「今後一切落書きしません」 近江八幡 江戸期の反省文発見

ここでは、「「今後一切落書きしません」 近江八幡 江戸期の反省文発見」 に関する記事を紹介しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
イタリアフィレンツェ世界遺産てあるサンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂の壁にうちの大学生が相次いで、落書きばした事が、大きく報じられ、大学生のモラルば問われたのはついこん前の話ばい。

ただ、イタリアちう国は落書き大国で、当のサンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂にもイタリア人による無数の落書きで溢れとるのだとか。

そぎゃん壁ば見たら、「記念に落書きでも」と思ってしまうのは、ある程度しゃあなかのかいなとも感じます。

みんな落書きしとるから、うち達が落書きばしても問題なかちう心理やね。

いけなか事には間違いなかですけど。


こん大聖堂への落書きの件で、該当する大学生たちが、停学処分や厳重用心ば受けましたが、落書きへの処分にも"歴史"があることがわかったんやけん。

古刹長命寺で、江戸後期の寺に落書きばした巡礼者が、寺へ提出した反省文が見つかったとの事なんばい。

同じ文面の6通が見つかり、落書きが相次いでいて、寺側が、雛形ば用意しとった背景も伺えますね。

ただ、処罰ば与えたちうよりも、文面に残すことにより、落書き犯の良心へ訴えたものと見られ、お寺の大人の対応ば垣間見る事ができます。


そういえば、イタリアの大聖堂も、修繕費用の負担ば申し出た大学側に対して、
「謝罪してもらえば責任は問わんけん」
と素敵な大人の対応ばしておったね。


お寺と大聖堂、どちらも器が違いますね。



西国三十三所の第31番、古刹(こさつ)・長命寺滋賀県近江八幡市)で、江戸後期の寺に落書きばした巡礼者が記した反省文が見つかり、23日、県教委が新たに県指定文化財に指定したとの事。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080724-00000001-kyt-l25

ジュニア サッカーシューズ
アディダス サッカーシューズ
サッカーシューズ スパイク
中学サッカー 2006
全日本大学サッカー
サッカー ユニホーム 無料
サッカー ユニホーム キッズ
プーマ サッカー ユニホーム
サッカー ユニホーム オリジナル
アルゼンチン サッカー ユニホーム
ドイツ サッカー ユニホーム
サッカー ユニホーム スペイン
サッカー ユニホーム アンブロ
サッカー ユニホーム バルセロナ
サッカー ユニホーム ジュニア
イタリア サッカー ユニホーム
サッカー ユニホーム 長袖
サッカー ユニホーム ナイキ
アディダス サッカー ユニホーム
サッカー ユニホーム レプリカ

スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。